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おばそく!が体験するオーバーウォッチに潜むボーイズラブの世界

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どうも、初めまして

おばそく!管理人 皚皚(がいがい)と申します。

なにか記事に書くネタないかなぁーと、いつものようにポルノサイトを巡回しているのが基本なんですが

これじゃダメだと!わたくし、皚皚は思ったんですよ

ポルノサイトという陸地から海へ、そして新しい新大陸へ向かうべきなのではと

決めたからには、船を出し、いざ広大な海を渡っていこう!

航海中、荒波(ポルノサイト)、台風(ポルノサイト)、嵐(ポルノサイト)と試練はあったが、

とうとう見つけた!新大陸!

新大陸

そう、BLである

とんでもない場所に迷い込んでしまったが、やるからにはやる

さて、まずは新大陸のことを理解しないといけないわけだが

ボーイズラブ(和製英語)とは、日本における男性(少年)同士の同性愛を題材とした小説や漫画などのジャンルのことで、1990年代中盤~後半に使われるようになった言葉である。元々は「耽美」・「JUNE」の言い換え語だったようである。のちにBL(ビーエル)と略されるようになった。作家、編集者のほとんどは女性、読者の大多数も女性[1]で、ゲイの男性向けの作品とはおおむね別れている。「やおい」とは区別されることもあるが、混同されることもある。それほど確固とした概念ではなく、ボーイズラブとそれ以外のジャンルを明確に分けることはむずかしい[2]。2000年代初頭の10年ほどの間で、やおい・BLジャンルの総称は、やおいからBLに移行している。

Wikipediaより

ほうほう。やおいとも呼ばれるわけか

カップリング (同人) 恋愛の対象となる二人のキャラクターを「キャラクターA×キャラクターB」などと表記する。しばしば間の「×」は省略される。×の前に記されるキャラクターを攻めと呼び、能動的な立場で性行為では男性側を指す。×の後のキャラクターを受けと呼び、受動的な立場で性行為では女性側を指す。前述した例を元にするとキャラクターAは攻め、キャラクターBは受けとなる[2]

近年では従来の概念である「攻める=能動的=男役、受ける=受動的=女役」を逆にする天邪鬼思考の腐女子も現れ、「襲われ攻め(受動的な男役)」「襲い受け(能動的な女役)」などの表現が増えており、同じカップリングでも嗜好の違いによる対立なども問題になっている。

Wikipediaより

なるほど、左は攻めで右は受けなんだな。

カップリングの内容をより細かく表すため、以下のような記号も用いられる。

A×B×A
攻め受けの立場が場合によって逆転する、いわゆる「リバーシブル」なカップリングであることを指す[3]
A+B(A&B)
AとBの友情関係を指す。
A→B
AがBに対して一方的に恋愛感情を抱いている関係、つまり片思いであることを指す[4]。A×B←CでAと恋愛関係にあるBにCが思いを寄せる関係、A→B←CでAとCがBを取り合う関係など複雑な表記もある。「B→A←C」 – BCがお互いにAに恋愛感情を抱く関係。「サンド」ともいう。

これらの表記方法は同人創作者によって異なる意味を表すことがある。また、これ以外の様々な記号を用いたり、記号自体を用いない場合もあり、一定の基準はない。

どんな攻めであるか、どんな受けであるかという具体的な性格・ポジション・属性の説明は「○○攻め」あるいは「○○受け」などという言葉で形容される(ヘタレ攻め、年下攻め、眼鏡攻め、主人公受け、誘い受け、強気受けなど)。

Wikipediaより

んんんん???

ままままあ、島のことはちょっとわかった

目の前にpixivの森というのがあるから探索していこう

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Raisins_Face

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コメント

  1. 匿名 より:

    真面目に読んじゃったよ…感心したわ…

  2. 匿名 より:

    一番若いのジャンクラットちゃんですよ!!

  3. 匿名 より:

    タンクとサポートはどっちなんですかね…

  4. 匿名 より:

    ここまでザリアネキに対してのツッコミ無し